口約束

いまさら、ですが、夏に一時行方不明になってた2歳の男の子を保護したボランティアさんのお話し。
インタビューで「口約束も契約のうち」と、
見つけたら絶対この手でお渡しします、の言葉を守って
「罰せられてもこの手で渡したかった」
というとおり、まわりは「規則です」「法律です」といっても渡さなかった。

これ、すごいと思うんですよ。
直接お母さんに渡したらしいのですが、とにかく元気でよかったです。

あとで罰則があったのかどうかは知らないのですが、口約束も契約、、、これを守った。
素晴らしいと思うのです。

なんでもそうですよ、「そんなことはきいてない(聞いてても)」
「どこにそんなことが書いてある!」
、、、など、人間はすぐにそんなことを言い出す。
自分の都合の悪い時に限ってね。

私はこのボランティアの男性に「アッパレ!」を送ります。

しかも、150人態勢で探したのに見つからず、この男性はたった20分で見つけてしまった。
奇跡ですね。
男の子も元気そうで、まったく「やれやれ」な事件でした。

脚の汗

靴下をはいていると、足の指に汗をかきませんか?
これが普通だと思っていたのに、皮膚科にいわせると「異常」なのだそうです。
えーー?靴下履いてて汗かかない人なんているーー?
冬ならとかく。
それに、汗をかいてないと自分では思っていても、焦ってかいてるものでしょ・
フローリングを靴下で歩くと汗のあとがつくでしょ?
それが当たり前だと思ってた。
少しはしめっているものだよね?

この汗を放っておくとか、お風呂に入らないとかをしていると水虫になるんでしょ?

水虫はいちどなると一生なおらないって言われていて、
いっぱつで治る薬ができたらノーベル章ものなのだって昔聞いたことがあります。

今は直るようになったようですが。

さて足の汗ですが、、、しつこいけど、かいてるでしょ?

長距離バスのなかで隣の人の足の匂いが気になったことありますよー。
女性でしたよーー。

足が臭いのは男性だけではないのだ笑

髪型

テレビを見ていて、髪の毛が短くて、でもすごくかっこういい女性が出てて見とれてしまった。
カットの仕方なんだろうね、すごい恰好よかった。
自分にあの髪型が出来るかどうかは別だけど、あんな風に恰好いい髪型やってみたいなーって思った。

もちろんテレビに出てるのだからヘア・メイクさんはついてると思うけど、
それでも「なんだあれ」てな人もいるから、よほどその人は似あってて恰好良かったんだろうと思う。
長い髪の人はいろいろ出来るけど、ショートであれは相当洗練されてますな。
外国人なのですけどね。

顔に合ってた、というのもあると思うので、むやみに真似はしない(笑)、
でも今度機会があったら「こんな髪型、、私で出来ますか?」って美容師に聞いてみようと思うのだ。

やめときなさい、って言われて終わりかもだけど。

ツヤもありました。
最も大事なのはこういうところですね、健康的でツヤのある清潔感のある髪で、
その人に合っていたらいうことないです。
曽於人が醸し出す雰囲気も大事だけど、こればっかりは訓練して出るものではないしね。

沖縄の想い出

沖縄が大好きな人って多いけど、私も一度(おそらく2回?)いった事がぁって、
大好き!!・・・とまではいかないけど、好きなところではあります。
食べ物がおいしくて、人々が優しい。だからかな。

その時の想い出、、といっても沖縄そのものではなくて、キョウレツに印象に残っている
沖縄人のガイドさんのこと!
彼女は「私は本国に行ったことがありません」っていう言い方してました。

ほんごく??

どうもそれは「本州」のことらしく、沖縄ってひとつの「県」なのを忘れていましたが、
彼らにとっては「本国」になるのか、、というね。
それからガイドとしても、戦争について多くを語る人でした。
職業柄??
いえいえ、なんだか個人的な感情が大きかったような気がしています。
だからこそ印象に残ってる。
沖縄といえばあのガイドさんだなってね。

でもちゃんと覚えている「味」もあって、それはお酒(^^)。
お酒、美味しかったなぁ。
特別なものではなかったようですが、美味しかった。
あれは沖縄に行かないとあんな味がでないのではないかな。スーパーで買って飲んでもダメって意味でね。
これらが私の沖縄の想い出です。
遠い昔のことなので・・・・また行かなくては!!笑
行きたい!!

介護疲れ

小室さんから始まった(??)介護疲れの社会現象。
誰もが疲れているようです。

実は知り合いにも、旦那さんではなく、彼氏の介護に追われている人がいてちょっと心配です。
本人は愛情でやっていますが、そこは古い日本人もいるので、
「親戚じゃない」「家族じゃない」ということで嫌なこといわれたりもあるようです。

家族じゃないなら介護をやめたらいい、と言えなくもないですが、そこも複雑でしょうね。
感情もあるでしょうし。

このケースでの問題は、その「家族」ですよね。
赤の他人が面倒みてるのに嫌なこといったり、、とか、
そういうのは人間として許せないです。

さて芸能人ですが、
過去には石坂さん(分かる?)が
「彼女に母の介護をさせるなんて(可哀想??)・・」
ってことでルリ子さんと離婚しました。

でもその何日かあとに若い子と結婚してるんですよね。

介護疲れになる前に離婚して、若い嫁さんもらった・・・・うーん、これはどうなんだ??

何人か?

イギリスのエリザベス女王の子供ってチャールズ皇太子だけじゃないですよ。
あんがい知らないんですよね、実は4人のお子さんがいます。

チャールズ、アン王女、アンドリュー王子、エドワード王子です。
知らないでしょ??

そして8人(たしか)の孫、今はおそらく6人のひ孫がいます。

ダイアナさんはチャールズ皇太子の奥様でしたが離婚、その後亡くなっているのは有名な話。
そのダイアナさんの親友がアンドリュー王子と結婚してたのですが離婚します。
その元・奥さんのセーラさん、、、この方はけっこうなお騒がせな人でした。
ここでは割愛します。

でもちらっというと、下品だったんです、ひとことでいえば。
その極め付けが、王室のものを売ったりしたんですよね、あり得ないでしょ?
これが王室の怒りを買って、結局は離婚だけど追放された、みたいな感じです。

またセーラさんのお父さんもなにかとやらかして、国民にもこの家族はよく思われかった。
こういうことを重んじるからね、王室とか皇室って。(日本もそうでしょ?)

ロイヤル・ファミリーもけっこうゴシップ多いんだよね。
とにかく、あまり有名ではないけど女王には4人子供がいて、
その長男が社ールズ皇太子なんです。
彼のキングでいられるのは短そうですね、クイーン、まだまだ元気そうだし。

牛乳のお話し。

冷蔵庫に牛乳はいつもあるけど、それは家族が飲むのであって
私はいっさい飲みません。

そんな牛乳のおはなし。

東ドイツの古都・ドレスデンに、「世界一美しい牛乳屋さん」と呼ばれるお店があります。

東ドイツの古都・ドレスデンに店を構える
「ドレスナー・モルケライ・ゲブリューダー・プフント(Dresdner Molkerei Gebrüder Pfund)」ってところ。
(長い!!)

このお店は、1998年に「世界一美しい乳製品店」としてギネスブックに認定されました。
「自称世界一」ではなく、ギネス公認なのですよーー。

舌を噛みそうな長い店名は、「プフント兄弟のドレスデンの牛乳屋」という意味。

1880年、創業者さんは農場から運んできた新鮮な牛乳を町で売り出して、
しだいに牛乳だけでなく、チーズやヨーグルトなどの乳製品も販売するようになって、
1891年には現在の場所に店舗を構えるようになりました。

行ってみたいですか?

家族は「別に・・・」でした。
私も興味はありません。
でもギネス認定なんですよ!!

マントラCD

ヨガでよく聴くマントラをCDで聞いています。
車のなかで聞きたいのですが、CDが壊れていて家でしか聞けない。
スマホで聞けたらいいけど、あまりそういうこともしたくないかなと。
ずっとスマホ持ち歩くスマホ中毒人間になりそうで。

ということで、CDを聞いているのですが、マントラ、、、いいですよねー。
好きな人ならわかるはず。

それを聞きながらだと仕事もはかどる。
また、なにか嫌な事などあっても、マントラを思い出すと心が落ち着く。
私にとってマントラはそういうものです。

いろいろなマントラがあって、同じ歌(文句)でも、その人によってまったく違うものになります。

歌がうまい、とか、なにか、でもないような気がするけど、やっぱりうまい人の方がいいのかな。

ってことは、わたしは「聞く」に徹した方がいいな(笑)。
せっかくのマントラですものね、他の人に「なんだこれは!」とか思ってほしくない。
(どれだけひどいのか)

また違うものを仕入れて来なくちゃ。
マントラ、いいものですよー。お勧めです。

床の修繕

アパートの床の修繕費用について調べてました。
なんでかって??
まーいいじゃないか、そのへんのことは。

そしたら、けっこう金額かかるんですね、自分で出来る人がうらやましいです。
プロに頼むとなるとお金はかかるけど、楽だし、時間も短縮、
なによりも、自分ではできないのだ!!!

おとなしく頼むしかないんだけど、床のことってさっぱり分からない。
誰が「僕は床の専門家だ!」てな一般の人がいますかっての。

結局はいいなりになるのですが、プロにお任せです。
するとしても、床の種類や色など、細かいところは決めて行かなくてはいけない、
結構面倒なものですな。

部屋を明るくするには明るい色がいいけど、どの色が部屋を明るくするのかって結構難しい。
明るい色でもいろいろありますしね。

こんなふうに決めていくのは楽しくもあり、面倒でもあり、
そしてお金がかかるんだなー・・・・困ったものだ。
でも、頑張るーー。

外国のお金

外国のお金って、持ってても突然使えなくなることがあります。
インドのお金が急に使えなくなった話、覚えてますか?
びっくりしたでしょ。

持ってたからすごい困りましたよ、なんとかなりましたけど。
それはラッキーだったからであって、そうじゃなかったら紙切れです。

今、イギリスのお金もあって、新しくなってるので古い紙幣はどうなるのかなって不安です。

さて、新しいお札はロンドン 英中央銀行のイングランド銀行は、
「高慢と偏見」などで知られる作家ジェーン・オースティンの肖像を印刷した新10ポンド紙幣を
発行すると発表しました。

現在の10ポンド札には科学者ダーウィンの肖像が描かれているんですよー、
知ってました??

「ジェーン・オースティンはまちがいなく英国の紙幣に描かれた選ばれし歴史的人物たちと肩を並べる人物だ」と、
言った人がいるのですが、
オースティンの小説は魅力があって英文学の最も偉大な作家の1人と認められているのです。

オースティン、、、有名ですね。
そのオースティンの紙幣になっていくなんて、
女性としては嬉しいです。
そしてもっとオースティンさんのことを日本人にも知ってもらいたいなー。