肺炎

肺炎で亡くなられる方も多くなっていますが、肺炎とはいったいどういうものなのか?
風邪に似ているんですよね。
風邪の症状が局所的なのに対して、
肺炎は、風邪の症状に加えて咳込み、胸の痛み、倦怠感、高熱、脈や呼吸が速くなるといった全身症状が出ます。

肺炎は風邪をこじらせることによるものだけでなく、突然的に発症することもありますので注意ですねー。

知り合いが風邪で会社を休んでいて、このことを伝えてみたら、
恐ろしくなって医者にいったらしい。
肺炎にはなっていなかったけど、気をつけなさい、医者に来たのは良い判断ですよ、
って言われたとか。

そうなんですよねー。
医者には行くべきなのです。
最初はそうでなくても、激しい咳などになっていくこともありますよ、
本当に気を付けてほしいものです。

肺炎は、レントゲン写真ですぐに診断できます。
症状をこじらせてしまう前に受診し、適切な治療を受けるようにしましょう!!
是非医者へ!

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このページは、しゅんが2017年5月 1日 06:20に書いたブログ記事です。

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